子供を伸ばす英才のための知能教育 樹会

知育教育の必要性について

頭の良し悪しは、8歳までに決まってしまいます!
頭の良し悪しは、8歳までに決まってしまいます!
人間の脳内機能=知能指数(IQ)を伸ばせるのは幼児期だけだということご存じですか?
取り返しのつかない時間・・幼児期にしかできない教育があります。
  • 「天才」とは何か1つの力に秀でている人
  • 「秀才」とは学力(学校の勉強)に優れた人
  • 「英才」とはすべての能力に優れた人
樹会 いつきかい が目指すのは「英才のための教育」です。たくさんの可能性を秘めた多くの選択肢を持てる輝きある眼力の強い子供へと導きます。
知能指数IQが高いということはどういうこと?
IQが高いということは思考力・記憶力が優れているということで「地頭」の良さを意味します。たいした努力もしていないのに成績の良い人、苦労しないで何でもできてしまう人っていらっしゃいますよね?
何かに取り組もうとした時のこなし方に明らかな違いがでてきます。IQの高い人は心にも時間にも余裕が持てるので人生の豊かさをも得られるようになります。
「学力」はいつでも身に付けられるものですが、IQ=知能指数は幼児期にしか伸ばせないものです。しかも低年齢児ほど、(2〜3歳児が1番!)伸び幅が大きいのです。
心の知能指数EQが高いとはどういうこと?
EQが高い人は、自分の気持ちを見つめ情動を制御しながら他人の情動をも汲み取る事ができる人で優れたコミュニケーション能力を身につけています。幼児期においては本能・本性が主体となりますが、5〜6歳児になりますと躾が行き届いた子供こそEQの基礎力を身につけている子供であるとご理解いただければと思います。
小学校受験で合格する子はどんな子?
高いIQ+躾のゆきとどいた高いEQ+身体運動能力の高い子供です!
つまり選ばれる子は、自分で聞いて理解して考えて判断して、自ら好ましい行動をとれる子供です。小学校に入学してから、先生方にとって教えがいのあるコミュニケーション能力豊かな将来性を感じさせる子供と言えるでしょう。

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toiawase@itsuki-kai.com

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